東青山


〇 年末年始の営業のご案内

2016. 12. 5 [ニュース]
 

いつも東青山をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
下記の通り、年末年始の営業をご案内いたします。

2016年12月26日(月)19時まで
2017年 1月 5日(木)12時より

尚、インターネットストアはご利用いただけますが、
商品の発送については休み明けの手配となります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。




 

〇 臨時休業のお知らせ

2016. 11. 18 [ニュース]
 

いつも東青山をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
勝手ながら12月16日(金)は臨時休業させていただきます。
お客様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承くださいませ。




 

〇 夏季休業のお知らせ

2016. 8. 2 [ニュース]
 

いつも東青山をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
下記の日程でお休みさせていただきます。

8月19日(金)、20日(土)、21日(日)
8月27日(土)、28日(日)、29日(月)
(8月30日(火)、31日(水)は定休日)

尚、インターネットストアはご利用いただけますが、商品の発送は休み明けになります。
皆様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承くださいませ。



 

〇 定休日変更のお知らせ

2015. 6. 29 [ニュース]
 

いつも東青山をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
2015年7月1日より毎週火曜と水曜を定休日とさせていただきます。
皆様にはご不便をお掛けしますが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。




 

〇 消費税率変更に伴うお知らせ

2014. 4. 1 [ニュース]
 

日ごろより東青山をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
2014年4月1日からの消費税率の変更に伴い、当ストアの表示価格は
8%の新しい消費税率を適用させた税込み価格となります。
どうぞよろしくお願いいたします。



 

〇 入荷のお知らせ

2013. 2. 7 [ニュース]
 

上泉秀人の器

 上泉秀人さんの器が入荷いたしました。
 そば猪口、湯のみ、お鉢にれんげ、箸置き、サイコロ、トンボ玉など、定番から新作まで、カタチ、大きさ、絵柄も様々、おもちゃ箱をひっくり返したような内容です。
 どうぞお早めにお気に入りを掘り出しにいらしてください。ご来店お待ちしております。

 

〇 ワークショップのお知らせ

2012. 11. 16 [ニュース]
 

石田紀佳さんのお米企画

 今年もまた、東屋が制作したお米にまつわる道具を使って、ワークショップを行います。今回は「巻き寿司」。お米を研いで、炊いて、酢飯にして、くるっと一巻き。勿論、作りたてを食べてみる。
 おいしい飯炊きのコツを検証しながら、お米とお寿司にまつわるお話もします。案内役は前回に引き続き石田紀佳さん(手仕事研究家)。
 ふるってご参加くださいませ。

期日:2012年12月14日(金)12:30〜15:30
   2012年12月15日(土)12:30〜15:30
定員:各回につき5名まで(計10名)要予約
参加費用:3,000円

お問い合せ、お申し込み:東青山
電話:03-3400-5525
メール:
welcome@higashiaoyama.jp
当店からの確認の連絡(メールもしくは電話)をもちまして受付完了となります。尚、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
ご了承ください。


ワークショップの受付は定員に達しましたので締め切りとさせていただきます。お申し込みありがとうございました。

 

〇 ワークショップのお知らせ

2012. 6. 4 [ニュース]
 

石田紀佳さんの梅干企画

今年も「梅を漬ける」ワークショップを行います。梅干しを自分で漬けるのは面倒だと思っている方が多いと思います。ところが驚くほど簡単にできる方法を昨年に引き続き、石田紀佳さん(いしだのりか:梅干し歴24年。手仕事研究家。美術手工芸の紹介を展覧会、製品開発、ワークショップの企画や執筆にて紹介。)が教えてくださいます。皆さんのご参加をお待ちしております。

「黄熟梅で真っ赤な梅干し」
去年は青い梅で薬効豊富でぜったい失敗しない「白梅」を漬けましたが、今年は黄熟梅でやわらかく漬けます。毎日のごはんのお供になります。そのまま黄色い梅干しに仕上げてもいいのですが、後日、赤紫蘇で真っ赤に発色させることもできます。(東青山で、赤紫蘇の日もつくる予定ですが、紫蘇の生育しだいで日程を決めます。)

小田原の黄熟梅1kg 高知の塩180g
梅にまつわるお話しとお茶菓子付き

持ち物
2L〜3Lくらいの保存容器(レンジ対応保存袋大をお持ちになって家で容器に入れ替えてもいいです。実際に梅を漬けてお持ち帰りいただきます。
※東青山でもおすすめの保存瓶を扱っています。)

日時:2012年6月29日(金)14:00〜16:00
   2012年6月30日(土)14:00〜16:00
定員:1回につき5名まで(計10名)要予約
参加費用:¥3,000

お問い合せ、お申し込み:東青山
電話:03-3400-5525
メール:welcome@higashiaoyama.jp
当店からの確認の連絡(メールもしくは電話)をもちまして受付完了となります。尚、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
ご了承ください。


ワークショップの受付は定員に達しましたので締め切りとさせていただきます。お申し込みありがとうございました。

 

〇 クレジットカードがご利用いただけるようになりました。

2012. 4. 12 [ニュース]
 

この度、東青山インターネットストアでは、代金引換、銀行振込に加え、
新たにクレジットカードでのお支払いが可能となりました。
本ストアではクロネコwebコレクトにクレジットカード決済を委託しています。
ご利用いただけるカードにつきましては、
こちら(クロネコwebコレクト)をご確認ください。




 

〇 ワークショップのお知らせ

2011. 9. 30 [ニュース]
 

石田紀香さんのワークショップお知らせ

11月2日(水)から7日(月)まで「米を研ぐ、炊く、蒸らす」と題して米にまつわる道具の展示会を行います。それにともないワークショップを開催いたします。前回好評だった「梅を漬ける、梅を干す」につづき今年2回目のワークショップです。今回はたくさんの方に参加していただけるよう回数を増やしました。ふるってご参加ください。

期日:11月4日(金)12:30~15:00 / 16:00~18:30
   11月5日(土)12:30~15:00 / 16:00~18:30
   の4回を予定しております。
定員:各回につき6名まで(要予約)
参加費用:2,500円(軽食付き。木曾檜の一合枡をさしあげ〼)
内容:東屋が制作した米にまつわる道具を使い、新潟のおいしいお米を
   研いで、炊いて、蒸らし、召し上がっていただきます。新米の季
   節だからこそできる稲穂からの脱穀、籾とりも少しだけ体験して
   いただきます。おいしい飯炊きのコツを検証し、米にまつわるお
   話をします。案内役は前回に引き続き石田紀佳さん(手仕事研究
   家)です。

お問い合せ、お申し込み:東青山
電話:03-3400-5525
メール:welcome@higashiaoyama.jp
当店からの確認の連絡(メールもしくは電話)をもちまして受付完了となります。尚、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。

ワークショップの受付は定員に達しましたので締め切りとさせていただきます。お申し込みありがとうございました。

 

〇 ワークショップのお知らせ

2011. 5. 5 [ニュース]
 

石田紀香さんのワークショップお知らせ

6/8(水)から6/13(月)まで「梅を漬ける、梅を干す」と題して梅仕事の道具展を開催することになりました。梅を収穫する籠をはじめ、梅を漬ける容器や、塩、梅を干す竹ざる、梅干しを保存する壺、その他、東青山がおすすめする道具を展示販売いたします。
それにともない、会期中「梅を漬ける」ワークショップを行います。
梅干しを自分で漬けるのは面倒だと思っている方が多いと思います。私もそのうちのひとりですが、今回、漬け方を教えてくださる石田紀佳さん(いしだのりか:梅干し歴23年、白梅干し歴13年。手仕事研究家。美術手工芸の紹介を展覧会、製品開発、ワークショップの企画や執筆にて紹介。)にお話を聞くと案外と簡単なことが分かりました。考えすぎずに、まずはやってみませんか?
                     「東青山」店番:飛田美紀

実際に500g程度の梅を漬けて、お持ち帰りいただきます。
干し方を含め、梅にまつわるお話を石田さんより伺います。

日時:6/12(日)13:00〜15:00 / 16:00〜18:00
定員:1回につき5名まで(計10名)要予約
参加費用:¥2,500(お茶と梅干し、梅菓子付き)
*梅を漬けて持ち帰るための蓋付容器(1.5L程度)をご持参ください。
(容器は店頭にて販売もしています。)
東青山おすすめの小田原の梅と、高知の塩、道具類はこちらでご用意いたします。

お問い合せ、お申し込み:東青山
電話:03-3400-5525
メール:
welcome@higashiaoyama.jp
当店からの確認の連絡(メールもしくは電話)をもちまして受付完了となります。尚、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
ご了承ください。


ワークショップの受付は定員に達しましたので締め切りとさせていただきます。お申し込みありがとうございました。